2019-12-28 13:46 UP!

親子ラケットテニス教室

親子ラケットテニス教室を小手指地区体育館で行います。

親子ラケットテニスは、バドミントンコートを使用するテニス型のニュースポーツです。
専用ボールは柔らかいので、親子で楽しめるスポーツです。
ご参加をお待ちしております。
とき:1月19日(日)、2月16日(日)
   9:30〜12:00(受付9:00〜)
   ※選挙日の場合は中止となります。
ところ:小手指地区体育館
対象:小手指地区内に在住する親子
   祖父母と孫のペア
   (子供は小学生以上)
   初心者(サークルに加入していない方)
持ち物:運動できる服装、室内シューズ
    飲み物(水分補給)、汗拭きタオル
    ラケットテニスの用具は、こちらで用意します。
申込み:小手指まちづくりセンター
    п@2948−1295
※ 令和元年12月29日(日)から令和2年1月3日(金)まで休館のため受付ができませんのでご了承ください。
 埼玉県では、12月の月間交通事故死者数が12人に達したことから、「交通死亡事故多発警報」が発令されています。(発令期間:令和元年12月26日から12月31日)
 特に県内では、高齢の歩行者及び自転車利用者には交通事故死者が多くなっています。道路を渡る際には横断歩道を渡り、夜間に外出する際は、明るい服装や反射材の着用を心掛けてください。また、自転車に乗る際には、交差点では一時停止してしっかり安全確認をするとともに、夕方4時にはライトを点灯し、交通事故から身を守ってください。
 交通事故を一件でも減らしましょう。


【担当】
市民部交通安全課
TEL:2998−9140
FAX:2998−9061
E−MAIL:a9140@city.tokorozawa.lg.jp
 年末年始は飲酒の機会が増えます。飲酒運転は、被害者だけでなく、加害者やその家族の人生まで大きく変えてしまう可能性がある、大変危険な行為です。絶対にやめましょう。
 また、令和元年12月1日付で改正道路交通法が施行され、運転中にスマートフォン等を操作する、いわゆる「ながら運転」の罰則が大幅に強化されました。
 観光や帰省など、自動車等を運転して外出する際には交通ルールを守り、交通事故の無い、楽しい連休を過ごしましょう。

◎「ながら運転」の厳罰化について
 ○運転中にスマートフォン等を注視した場合
  ・違反点数:これまでの1点から3点に引き上げ
  ・反則金:これまでの2〜3倍に引き上げ
 ○「ながら運転」によって事故などの交通の危機を生じさせた場合
  これまでの「3月以下の懲役又は5万円以下の罰金」が「1年以下の懲役又は30万円以下の罰金」に厳罰化

2019-12-28 13:46 UP!

親子ラケットテニス教室

親子ラケットテニス教室を小手指地区体育館で行います。

親子ラケットテニスは、バドミントンコートを使用するテニス型のニュースポーツです。
専用ボールは柔らかいので、親子で楽しめるスポーツです。
ご参加をお待ちしております。
とき:1月19日(日)、2月16日(日)
   9:30〜12:00(受付9:00〜)
   ※選挙日の場合は中止となります。
ところ:小手指地区体育館
対象:小手指地区内に在住する親子
   祖父母と孫のペア
   (子供は小学生以上)
   初心者(サークルに加入していない方)
持ち物:運動できる服装、室内シューズ
    飲み物(水分補給)、汗拭きタオル
    ラケットテニスの用具は、こちらで用意します。
申込み:小手指まちづくりセンター
    п@2948−1295
※ 令和元年12月29日(日)から令和2年1月3日(金)まで休館のため受付ができませんのでご了承ください。
 埼玉県では、12月の月間交通事故死者数が12人に達したことから、「交通死亡事故多発警報」が発令されています。(発令期間:令和元年12月26日から12月31日)
 特に県内では、高齢の歩行者及び自転車利用者には交通事故死者が多くなっています。道路を渡る際には横断歩道を渡り、夜間に外出する際は、明るい服装や反射材の着用を心掛けてください。また、自転車に乗る際には、交差点では一時停止してしっかり安全確認をするとともに、夕方4時にはライトを点灯し、交通事故から身を守ってください。
 交通事故を一件でも減らしましょう。


【担当】
市民部交通安全課
TEL:2998−9140
FAX:2998−9061
E−MAIL:a9140@city.tokorozawa.lg.jp
 年末年始は飲酒の機会が増えます。飲酒運転は、被害者だけでなく、加害者やその家族の人生まで大きく変えてしまう可能性がある、大変危険な行為です。絶対にやめましょう。
 また、令和元年12月1日付で改正道路交通法が施行され、運転中にスマートフォン等を操作する、いわゆる「ながら運転」の罰則が大幅に強化されました。
 観光や帰省など、自動車等を運転して外出する際には交通ルールを守り、交通事故の無い、楽しい連休を過ごしましょう。

◎「ながら運転」の厳罰化について
 ○運転中にスマートフォン等を注視した場合
  ・違反点数:これまでの1点から3点に引き上げ
  ・反則金:これまでの2〜3倍に引き上げ
 ○「ながら運転」によって事故などの交通の危機を生じさせた場合
  これまでの「3月以下の懲役又は5万円以下の罰金」が「1年以下の懲役又は30万円以下の罰金」に厳罰化